(発行元:エデュ・プラニング株式会社)

塾の先生方
こんな悩み

ありませんか?

難関大の指導ノウハウがない

合格実績を伸ばしたい

管理は得意だが、教科の細かい指導が大変

難関大対応をアピールしたい

講座ラインナップ

早稲田大学

政治経済学部総合(西きょうじ)
法学部英語(西きょうじ)、現代文(宗慶二)、古文・漢文(板野博行・相澤理)、日本史(田中結也)、世界史(鈴木悠介)
商学部英語(西きょうじ)、現代文(宗慶二)、古文・漢文(板野博行・相澤理)、日本史(田中結也)、世界史(鈴木悠介)
社会科学部英語(西きょうじ)、総合(宗慶二)
文学部古文・漢文(板野博行・相澤理)、日本史(田中結也)、世界史(鈴木悠介)
文化構想学部古文・漢文(板野博行・相澤理)、日本史(田中結也)、世界史(鈴木悠介)
理工学部数学(岩崎達浩)、化学(岡哲大)

明治大学

全学部統一入試英語(森田鉄也)、数学(鈴木真人)

法政大学

T日程入試英語(森田鉄也)

青山学院大学

全学部日程英語(吉武優)

よくあるご質問

志望校別対策コースや校内予備校などで、自由にカスタマイズできますか?

はい。bridge+は指導用ツールとして自由に組み合わせ可能です。教材費としてご利用いただく、オリジナル講座と組み合わせて短期特訓コースを作る、といった形での活用も問題ありません。
再販価格の設定も自由ですので、塾や学校の料金体系に合わせてご活用ください。

講師が難関大入試に詳しくないのですが大丈夫でしょうか?

問題ありません。
各学部の過去問分析と解説をbridge+が提供しますので、講師がゼロから分析する工数を省くことができます。
bridge+では「視聴→振り返り→課題設定→再挑戦」という学習サイクルを重視しています。
貴塾のコーチングと組み合わせることで最大効果を発揮します。

料金体系はどのようになっていますか?

基本は1ユーザー1アカウント制です。
導入人数に応じた割引率の設定など、塾・学校様の規模や運用形態に合わせて、最適な条件をご提案いたしますので、詳細はお問い合わせください。

他の動画授業との大きな違いは何ですか?

「講義」系の動画授業と違い、最終盤に実力を高めるための「過去問演習」のための動画教材になります。
そのため、「ただ先生の講義を聴くだけ」ではなく、「事前に解いた自分の解答や考え方」とどう違うかを自分で言語化するように「教材の使い方」や「学習管理シート」を用意しております。

公式サイト